「異文化コミュニケーション」イントネーションが耳に残る。
宇宙人はしりとりの「ん」みたいなもの。もっと違うところを目指したり、別の落とし方もあるが、キャラクタがくることでのわかりやすさとシンボルがほしかったところから。そしてなにより究極の異文化コミュニケーションは宇宙人と地球人のコミュニケーション。宇宙人の声は演出を担当された中島さん。ビデオコンテを作っていたときに「普通の大阪人のおっちゃん役で出てくれ」とか言って撮ったものを使用しました。
CD+Pl= 内藤まろ
受賞歴
広告批評年間ベストテン9位
ギャラクシー賞